自己中心的ひとりごと

心の濾過装置にひっかかったひとりごと

あぁ牛

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仕事で、ある牛乳工場へ行ったのだ。

こう見えて雌牛。

な、なんと豊満な!

豊満すぎて、男のように足を折って座ってらっしゃる。

きっといい牛乳を出すに違いないと思うのだ。

見れば見るほど豊満。

いかんいかん!

あぁ、俺としたことが。