自己中心的ひとりごと

心の濾過装置にひっかかったひとりごと

あぁトミカの消防団ミニカー

今日も寒い!

よって、インドア活動という日に決めたのだ。

そこで、今日は魅力的なトミカの1台を紹介してみよう。

 

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トミカリミテッドヴィンテージというシリーズの消防積載車なのだ。

このような消防団車両がミニカーになるという事は奇跡に近い。

 

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昭和40年代頃のスバルサンバーという車種なのだ。

このシリーズはクラシックカーをモデル化しているのだが、どれもいい出来である。

 

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積載ポンプも良く出来ている。

車両後部がピンボケしてしまったが、ホースもちゃんと積まれているのだ。

 

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この時代のサンバーはかわいい顔をしている。

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以前撮影したサンバーである。スクラップ状態でもかわいい顔は健在なのだ。

 

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リアである。ちっちゃなテールランプがチャーミングだ。

 

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後ろに積まれたホースの前が後部座席。

 

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我が班の消防車であるが、昔も今も基本的なレイアウトは変わっていなようだ。

この車も荷台に2名分の座席があるのだが、悪天候時の後部乗車は地獄である。

もちろん、精鋭なる消防団員は悪天候時の後部乗車であっても弱音は吐かない!

(ウソです!)

 

だんだん話がミニカーから逸れてきそうなのでこの辺にしておく。

 

「消防団プラモデル」の画像検索結果

実は、このようなプラモデルも発売されているようなので、機会があったら組み立ててみたい。これもスバルサンバーだ。

 

ということで、今回も意味のないブログを綴ってしまったが、読んで下さった皆さん、どうか、火の取り扱いに注意して平和な1日をお過ごし下さい。

 

今日はこんなひとりごと

 

あぁ空気を運ぶバス

今日は半日勤務であった。

いつもなら鉄道とバスを利用して帰宅するのだが、今日は事情によりバスだけによる帰宅を楽しんだ。

 

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同僚に新潟駅前まで送ってもらい、バスに乗車。

私のほかにおじさん1名、おばちゃん1名、おばあちゃん2名の乗客で発車。

私は最後尾でバスを楽しむことにした。

 

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交通量の多い国道7号線を横目にバスは走る。

あれだけ降った雪も、やっとここまで融けてきたのだ。

 

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しばらく走ると「栗の木川」という人工河川を渡る。

この川は「鳥屋野潟」という潟の排水目的で作られたらしい。

 

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白とピンクのアパートの奥に見えるのが「新潟刑務所」である。

 

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その後、とうとう乗客は私1人となってしまった。土曜日ということもあるだろうが、平日でも乗客は少ない路線。

運転手さんは、私だけのために「右に曲がります」「停止信号です。少しお待ち下さい」「次は〇〇です」などとアナウンスをしてくれる。

 

引き続き、安全走行でバスは走る。

 

 

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閉まったままのシャッターが目立つようになってきた郊外の商店街を走り抜け、

 

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国道49号線の下をくぐり、

 

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JR信越本線をまたぐ。

 

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この辺まで来ると、窓の外は冬全開の銀世界。

灰色で低い雲、どこまでも続く銀世界。

 

いつもの新潟の冬。

 

その後、もうちょっと先まで行きバスを下車した。

今日の帰宅の旅は、少し寂れた雰囲気満点の路線バスを存分に楽しめた。

最後の乗客である私を降ろした後、このバスは空気だけを運んで終点まで行くのだろう。

 

最新の車両が走る中心部路線と違い、耐用年数に達しつつあるくたびれたバスが頑張る郊外路線。

クッションが弱くなった座席、走行音も大きく、サスペンションもギコギコ鳴ってる。

こういう感じも何となく好きである。

 

頑張れ、郊外路線バス!

 

今日はこんなひとりごと

あぁ消防団車庫除雪

振替休日の今日、朝の新潟市は吹雪模様。

しかしその後、少し吹雪もおさまり晴れ間も見えた。

昨日も雪で今朝も吹雪という事で、冬の消防団における大事な仕事「消防車庫の雪かき」を行ったのだ。

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前々回の大雪、前回の大雪時にも雪かきを行ったのであるが、またこの有様である。

これではいざという時に消防車を出せない。

そこで、万が一の場合に備え雪かきを敢行!

 

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前回、前々回と比べ今回の積雪はそう多くないのであるが、車両の出発には支障をきたすレベル。

火災が発生し、いざ出陣!となった時に「雪で消防車が出せません!」では済まないのだ。

 

スコップでせっせと雪をかく。

 

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何ということでしょう(笑)

キレイに除雪完了!

これで万が一の場合でも迅速に消防車を出せる。

おまけに雪かきで体もポカポカ。

このまま春が来ればいいのに。

と、思いながら帰宅した。

 

今日もこの消防車が活躍する事のない1日でありますように・・・

 

今日はそんなひとりごと

あぁ冬季五輪で思いだす

韓国で冬季オリンピックが開催された。

開会式の「ドローン」にも驚いた。

 

それはさておき、私が冬季オリンピックで思いだすのは


【幸運男】ブラッドバリー ダントツ最下位から金メダル

オーストラリアのブラッドバリー選手なのだ。

 

2002年ソルトレークシティオリンピック男子ショートトラック1000Mでの金メダリストだ。

 

決勝のレースでは終始最下位でのレース展開だったが、他の選手の全員転倒により1位でゴール。

見事、南半球初の冬季オリンピック金メダリストとなった。

 

彼が決勝に進むまでのレースでは、彼の前の選手が転倒したり、先にゴールした選手が失格となったりなど幸運が重なった。

 

そして決勝のレースでも幸運を呼び寄せたのだ!

 

彼のレース後のコメントにも笑える。

 

「前でアクシデントが発生することを期待しながら滑っていた」

 

リップサービスだとは思うが、他の選手の思わぬアクシデントにより決勝まではい上がった彼らしい発言だ。

 

でも、どうあれオリンピックに参加したのだから、彼は素晴らしいアスリートであると思う。

 

「この金メダルは、今まで努力してきた自分へのご褒美だと思う」

とも言っている。

 

これがすべてではないだろうか。

 

今日はこんなひとりごと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁグリコのおまけでタイムスリップ(第2弾)

私はびっくりしている。

前回のブログが案外好評だったからだ。

そこで今日は「タイムスリップグリコのおまけ」第2弾。

ベテランブロガーの皆さんには懐かしく、そうでない皆さんはそれなりに楽しんでいただきたい。

 

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ホンダFー1 RA‐272

実は1965年、ホンダの車はメキシコGPで優勝していたのだ。

現代のレーシングカーを見慣れた目には素朴に感じるデザインだ。

優勝したドライバーのギンザ―さんの人形付き。
 

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日産スカイライン「ケンメリ」

ハコスカ」と呼ばれた3代目スカイラインの後継車。

この4代目は「ケンとメリーのスカイライン」の愛称で登場したのだ。

だから「ケンメリ」

タイムスリップグリコのおまけの中では、めずらしくプロポーションが悪い。

大きすぎるミラーなども見ていて苦しいのである。

 

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ジャイアント馬場

私の住む新潟が生んだ英雄である。

プロレスラーになる前、プロ野球「巨人軍」でピッチャーだったというのも有名。

必殺技の「16文キック」で屈強な外国人レスラーをブッ倒す姿はカッコよかったのだ!

おまけも、16文キックがさく裂した瞬間を見事に表現している。

 

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南極観測船「ふじ」

初代観測船「宗谷」から任務を引き継いだのがこの「ふじ」だ。

「宗谷」が海上保安庁船籍だったのに対し、「ふじ」は海上自衛隊所属。

一応、「南極観測船」と呼ばれているが、海上自衛隊では「砕氷艦」に分類。

海上自衛官の私としては、やっぱり「砕氷艦ふじ」という印象が強いのだ!

おまけでは、南極の氷を割りながら進む力強い姿が表現されている。

 

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ナショナルラジオ 「クーガー」

1970年代のラジオブームのさなかに発売された。

野性的デザインの高性能ラジオとして人気があったらしい。

放送局から送られてくる「ベリカード」が含まれているところが泣かせる(笑)

当時、この「ベリカード」を集めていた友達がいたのを思い出した。

 

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アポロ11号なのだ。

人類が初めて月面に立った時のアメリカ宇宙船。

アームストロング船長の「一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍」という言葉は有名だし素晴らしい!

旧ソ連ガガーリン少佐が言った「地球は青かった」と同等の名言。

おまけは、今まさに月面に降り立とうとしている瞬間を表現している。

 

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新幹線0系。

我が国が世界に誇る高速鉄道。時速200キロを超えるスピードで「せまい日本」を走り抜けた(笑)

私が子供のころ、静岡に住んでいる親戚を訪問する際、初めて乗ったという思い出がある。ワクワクしながら乗ったことを思い出すのだ。

 

ということで「タイムスリップグリコのおまけ」第2弾はいかがだったであろうか。

今日も、私のつまらない記事に時間を割いて下さった皆様に心から感謝である。

 

それではいい週末を!

あぁグリコのおまけでタイムスリップ

あぁ今日は朝から雪なのである。

先月、「最大級の寒波」とのことで大雪が降ったのだが、また大きな寒波が来てるらしい。

せっかく前回の積雪が消えたと思ったらまた雪。

こんな日は不要の外出は避け、インドアに徹することが賢明。

 

ということで、私が以前集めた「タイムスリップグリコ」で昭和という時代を楽しんでみようと思うのだ。

 

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これなのだ。

コンプリートできなかったが、いわゆる「食玩」というのが流行った時に売られたスゴいシリーズ。

おまけの完成度が高く、今見ても納得の出来栄えなのだ。

 

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かき氷機だ。

手で回すタイプである。

日本の夏の風物詩なのだが、削る人は大変だったろうなぁ・・・

模型も、予備の氷を置くなど芸が細かいのだ。

 

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そして冬。「だるまストーブ」

広い場所を暖めなくてはいけない場面はこれだろう。

やかんの感じといい、バケツなどの小物もよく表現されている。

トングの煤け具合なんか涙ものである。

 

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今にもいい匂いが漂ってきそうでたまらない。

網の上で焼き上がっているサンマと生サンマがリアルなのだ。

サンマを狙う猫も笑える。

 

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あぁ懐かしい!ステレオ。

子供のころ実家にもこんなのあった記憶がよみがえるのだ。

上に乗った電気スタンドもいいアクセントだ。

33回転、45回転、78回転とレコードによって回転数を変える「儀式」も懐かしい!

 

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これぞ!日本の朝ごはんなのである。

ごはんを炊くのは炊飯器とは呼ばれず、「電気ガマ」(笑)

星 一徹が来なきゃいいのだが。(これが分かるあなたはもちろん昭和人です)

 

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ナショナル洗濯機なのだ。

洗濯ものをローラーで脱水してたなんて凄すぎなのだ。

それまでの「洗濯板」と「たらい」という洗濯方法との対比がおもしろい。

 

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ストロボカメラ。

このデカいストロボが泣かせるのだ。昔のカメラマンは大変だっただろう。

ホコリを飛ばす小物が付属していたのが細かい演出。

 

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給食。コッペパンにジャム、先割れスプーンも見事に表現されているのだ。

私の時代は瓶の牛乳だったが、この模型は「脱脂粉乳」が再現されているのだ。

ベテランブロガーさん、おおいに懐かしんでいただきたい。

 

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リカちゃん人形。

当時の女の子なら誰もが夢中になったリカちゃん。

これで遊ぶと、当時の女の子はセレブ感を満喫出来たに違いない。

私はこの頃「ミクロマン」に夢中だった。

 

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トロリーバスなのだ!

空中に張った電線から電気を引き込み走るというものだが、電線がない道は走れないわけだろうから不便そうだなぁ・・・

 

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ダイハツミゼット。

酒屋さんらしきオジサンとセット。

ビールのケースが木製なのが驚きだ!

 

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トヨタ2000GTなのだ!

当時この車を購入できたのは大金持ち。

となると、この男は気にいらないのだ!

きっとパパに買ってもらったに違いない。

こんな男に騙されつつある女の子が心配である。

 

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トヨタクラウンパトカー。

緊迫した場面を上手に表現している。

模型も小さいながらクラウンの特徴をよくとらえてある力作だ。

 

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このナウい少年の自慢の自転車がこれだ。

変速付き、そしてリアには「ウインカー」が装備されているのだ。

これは覚えてる!

当時、私も含めみんなが欲しかった。

高価なため買ってもらえず、親に買ってもらえた友達は鼻高々で、曲がる時わざわざウインカーを点滅させてた(笑)

当時は羨ましくてたまらなかったのだ!

 

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戦後初の国産旅客機「YSー11」なのだ。

これは大好きな機体なのだ。何度か乗ったことがあるのだが、あの独特なエンジン音はたまらないものがある。

民間ではすべて引退したが、自衛隊では数機が現役で最後の活躍を見せている。

 

いかがだったであろうか。
もう少しアップしたかったのだが。ページの限界らしい。

また第2弾で紹介しようと思うので楽しみにしてていただきたい。

今日もこんなどうでもいい内容にお付き合いいただき感謝である。



 

あぁ美しき末端社会人

私は世間の末端労働者である。

昨日は、そんな末端に生き、労働している同志たちで世知辛さをアルコール消毒してきたのだ。

 

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そんな我々を待ってる店がある。

 

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あぁ、なんという優しさ!

末端を生き抜いている者が集う「迎賓館」はここなのだ!

 

世の中を動かしているのは総理大臣でも大企業でもない。

我々名もなき末端労働者が動かしているのだ。

上から下りてくる「厳しさ」、「不条理」、「ご都合」、「命令」

それを受け止めなくてはならない末端の生きざま。

あぁ素敵だ。

 

アルコール消毒は世間の2等兵たちが重圧を解き放つ大切な行為である。

 

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まずはこの黄金色の消毒液で心の緊張を解す儀式からだ。

 

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あぁ「ホヤ酢」

黄金色の消毒液と併用することが大事。

酢の作用により、酷使している身体の緊張をやわらげるのだ。

 

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あぁ「ホヤ刺し」

ホヤ酢のあとは酢のない刺身の方も服用する。

この苦みともエグ味ともいえない、なんとも言えない感覚で不条理な世の中を忘れそうなエクスタシーに酔いしれるのだ。

 

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末端に生きる者たちの定番、「揚げ出し豆腐」

やわらかく、すぐ崩れる豆腐に自分を置き換えてしまうと悲しくなるが、頼もしい衣に覆われてみるとどうだろう。

あの豆腐のような私が、少し歯ごたえのある人格に生まれ変わったような錯覚に陥る。

内面に訴える揚げ出し豆腐の効能は確かなようだ。

 

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これも世間の底辺でもがく我々の定番だろう。

「串」は権力、不条理、理不尽の象徴である。

「身」の部分は正に我々といえよう。

権力、不条理感に刺されている私たち。

早く串から解放させねばならぬ!

 

串料理を服用することにより、「身」は体内に入り明日への活力に変化し、皿の上に残った「串」は刺す者を失い途方に暮れる権力の無残な象徴へと化す!

あぁ幸せだぁ。

 

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刺身盛りの服用。

アルコール消毒液、ホヤ、揚げ出し豆腐、串焼きという良薬で心と体の緊張を解き、権力の無残な最期を看取った私たち末端勢力であるが、「刺身盛り」という難敵の出現で状況は一変してしまった!

新鮮さ(新しい感覚)、彩り(カラフルな見栄え)贅沢(上級)といった我々がもっとも苦手とする部分の象徴であるからだ。

新しい(斬新な)感覚の吸収力は鈍く、常に地味に生き、贅沢は敵だとの認識で荒波にもまれて生きてきたのに。

 

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このぶ厚い赤身に魂を抜かれてしまった。

 

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とどめの一撃「あん肝」と「かにみそ」が現われる。

ここまで来ると制御不能

アン(あん)コントロールである。

このウケない一言に、オヤジ化した末端社会人の生きざまが集約されている。

 

結局、最後に自分自身の弱さを露呈してしまうという結果となってしまったが、厳しい世間を一瞬だけでも忘れることの出来る「良薬」を処方されたことの効能は大きい。

 

「与えられた場所で咲きなさい」

どこかで聞いた言葉だが、いい言葉である。

不満やわがままばかりでは花すら咲かないだろう。

状況はどうあれ、まず咲かなくては。

どんな花が咲いても、社会において何かしらの意味がある。

あぁ末端の花。美しそうだ。